【2月17日(水)午後】茨木会場

茨木市で交通事故無料相談会を開催致します。

1.日時:平成28年2月17日(水)午後1時~午後5時

2.場所:茨木太陽法律事務所
(〒567-0829 大阪府茨木市双葉町10-1 茨木東阪急ビル4階受付)

3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

4.お申し込み方法:

・お電話(0120-932-981)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

茨木事務所にて相談会を開催いたしました

平成28年1月20日、茨木事務所にて、画像読影の専門家である医師ご同席の上、交通事故無料相談会を開催しました。
 今回は、相手方が「保険を使いたくない」と言っていたため、直接請求権のアドバイスをするなど、珍しいご相談もありました。また、以前開催された相談会にお越しいただいた方もおり、これまでの診療経過や、今後の方針について熱心に質問される場面もありました。
 レントゲン等をご持参なさった方が多かったので、医師が直接、アドバイスされたりすることもあり、医師と弁護士が密接に連携してそれぞれの相談に応えることができました。
 事故から早ければ早いほど早期解決につながりますので、早めのご相談をおすすめいたします。

このような方が相談に来られています

・事故直後で今後の対応がわからない
・後遺障害等級を獲得したい
・相手保険会社の対応に不満がある
・示談金がいくらになるのか
など。
死亡事故、高次脳機能障害や物損事故のみの対応や自転車同士の事故などもご相談に応じます。

現役の医師のセカンドオピニオンが受けられます!

今回の相談会では、専門医をお招きしております。無料でセカンドオピニオンを受けることが可能です。
その場で画像診断していただけるチャンスは滅多にないことですので、この機会に是非当相談会にお越し下さい。

なお、当相談会は完全予約制となっておりますので、お手数をお掛けいたしますが、上記「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月27日(土)午後】生野会場

交通事故無料相談会のご案内をいたします

鶴橋太陽法律事務所は、2月27日(土)に大阪市生野区での出張相談会を開催いたします。
生野区・天王寺区やその周辺の地域(阿倍野区・東住吉区・東成区など)にお住まいの皆様の不安・疑問をお持ちの方のために、よりよい解決方法を見つけ出すお手伝いを致します。どうぞ振るってご参加ください。
尚、当日は完全予約制となっております。事前にご連絡くださいますようお願い致します。

会場案内

日時:平成28年2月27日(土)午後1時より午後4時30分まで

場所:大阪市立生野区民センター 107会議室(大阪府大阪市生野区勝山北3-13-30 )
必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

お申し込み方法:

・お電話(0120-932-985)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。
交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

生野・天王寺にて相談会を開催いたしました

12月26日、大阪市内の天王寺と生野にて相談会を実施しました。年の瀬の忙しい時期にもかかわらず、ご相談に来ていただくことができました。
 今回は、すでに症状固定後の方が多かったです。症状固定後であっても「どの程度の等級が認定されうるか?」、認定後であっても「異議申立で上位等級がつく可能性はあるか?」、異議申立をしないこととしても「その等級の中では重い(=損害が大きい)部類といえるか?」など論点はたくさん出てきます。適正な解決のためには専門家によらなければならない所以です。
同じ等級であっても、損害の程度はまちまちです。下位等級でも実際には上位等級よりも症状が重いことさえ珍しくありません。14級でも失職してしまうこともあります。そのような場合、例えば14級であっても12級並の補償額にするということは困難ですが、14級として考えうる中ではマックスの解決を目指すという方針でわれわれは進んでいきます。提示額に疑問を持たれる方はぜひとも、ご相談下さいませ。

交通事故に精通した弁護士によるアドバイス

交通事故により不幸にも後遺障害が残存してしまい、苦しんでおられる方も多くいらっしゃると思います。現に、後遺障害に苦しんでおられる方であっても、自賠責保険の後遺障害等級(1級から14級。合計128項目)に該当するとの判断を受けなければ、相手方保険会社より満足のいく金額の賠償を得ることは難しいと言わざるをえません。
当相談会では、医療・交通事故外傷と後遺障害に特化した知識を持つ弁護士が、後遺障害等級獲得のために留意すべき点をアドバイス致します。
さらに、後遺障害等級を獲得できたとしても、交通事故に遭われた被害者の方がご自身で相手方保険会社と交渉することは困難を伴います。一般の被害者の方は普段のお仕事や生活を続けたまま、保険会社との交渉、さらに場合によっては裁判等に当たられることになり、時間やエネルギーの点でも負担は極めて大きいでしょう。
また、交通事故における損害賠償は独自の枠組みを有しているため、交通事故案件を扱った経験の少ない弁護士に依頼したのでは、やはり満足のいく損害賠償を得ることはできません。
当事務所では、交通事故案件を多数取り扱ってきた経験をもとに、交通事故に精通した弁護士が、相手保険会社との交渉を進めていく上でのアドバイスを致します。

【2月27日(土)午前】鶴橋会場

交通事故無料相談会のご案内をいたします

鶴橋太陽法律事務所は、2月27日(土)に大阪市天王寺区での出張相談会を開催いたします。
天王寺区・生野区やその周辺の地域(中央区・浪速区・阿倍野区など)にお住まいの皆様の不安・疑問をお持ちの方のために、よりよい解決方法を見つけ出すお手伝いを致します。どうぞ振るってご参加ください。
尚、当日は完全予約制となっております。事前にご連絡くださいますようお願い致します。

会場案内

日時:平成28年2月27日(土)午前10時00分より正午

場所:鶴橋太陽法律事務所(大阪府大阪市天王寺区味原13-8 サンエイ下味原第一ビル5階)

必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

お申し込み方法:

・お電話(0120-932-985)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。
交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

天王寺と生野で無料相談会を開催いたしました

12月26日、大阪市内の天王寺と生野にて相談会を実施しました。年の瀬の忙しい時期にもかかわらず、ご相談に来ていただくことができました。
 今回は、すでに症状固定後の方が多かったです。症状固定後であっても「どの程度の等級が認定されうるか?」、認定後であっても「異議申立で上位等級がつく可能性はあるか?」、異議申立をしないこととしても「その等級の中では重い(=損害が大きい)部類といえるか?」など論点はたくさん出てきます。適正な解決のためには専門家によらなければならない所以です。
同じ等級であっても、損害の程度はまちまちです。下位等級でも実際には上位等級よりも症状が重いことさえ珍しくありません。14級でも失職してしまうこともあります。そのような場合、例えば14級であっても12級並の補償額にするということは困難ですが、14級として考えうる中ではマックスの解決を目指すという方針でわれわれは進んでいきます。提示額に疑問を持たれる方はぜひとも、ご相談下さいませ。

経験豊富な弁護士による後遺障害等級認定や交渉に関するアドバイスを致します

交通事故の被害に遭われた方が、後遺障害等級を獲得するためには高度な医学的知識を要します。「何らかの症状がある=等級が付く」では決してありません。
そこで、当相談会ではレントゲンやCT、MRIなどの画像の読影や、深部腱反射、可動域測定などを駆使することで、交通事故の被害に遭われた方々に後遺障害等級を獲得して頂けますよう、通院先や治療方法・後遺障害診断書作成のポイントなどをわかりやすくご説明致します。
次に、後遺障害等級を獲得できたとしても、次なる関門の「保険会社との交渉」が待ち受けております。最近では、インターネットで気軽に交通事故の示談に関する情報を閲覧できるようになりましたが、ネットの情報だけで盲信することは大変危険です。自身に有利な情報だけに目を向けてしまい、「これだけの金額がもらえるのか」「これで交渉もうまくいく!」と安易に考えないことをおすすめします。

様々なお悩みに対応致します

当相談会に来られる方のお悩みは毎回様々です。
事故態様としましても、追突事故や出合い頭の衝突事故、側面衝突などの多く見られる自動車同士の類型の事故から、自転車やバイクの事故、また、最近では歩行者と自転車との事故など、幅広い相談を頂いております。
交通事故の被害に遭われた方のお怪我も様々で、頚椎捻挫・腰椎捻挫などによる、首・肩・腰の痛みや手のしびれ、関節の可動域制限、醜状痕など様々です。
不幸にも交通事故の被害に遭われ、治療のことや保険会社との交渉について不安を抱えておられる方は、「このようなことを相談しても大丈夫なのだろうか」「弁護士の敷居が高すぎる・・・」などと悩む前に、お気軽に当相談会にお越し下さい。
どのような悩みであっても、経験豊富な弁護士があなたにあった解決方法をアドバイス致します。
上記「お問い合わせフォーム」又は、フリーダイヤルにて、ご連絡ください。

【2月21日(日)午前】高砂会場

高砂市にて交通事故無料相談会を開催致します

交通事故無料相談会(高砂・加古川)
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

1.日時:平成28年2月21日(日)午前10時より正午まで
2.場所:高砂市文化保健センター 3階 会議室2(高砂市高砂町朝日町1−2-1)
3.必要書類等:書類や検査画像など交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。
4.お申し込み方法:
・お電話(0120-932-981)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

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無料相談会場地図

少しの違和感でも、調べる必要があります。

 交通事故で最も多いご相談は、「むちうち」に関するものですが、むち打ちでも後遺障害が認定されることをご存じの方々は多くありません。

 むちうちの症状は、首の痛みだけに留まらず、頭痛、めまい、耳鳴り、難聴、倦怠感、四肢のしびれなど、医学的にも様々な症状が報告されています。もちろん、これらの症状を訴えるだけで全てが「後遺障害」として認定される訳ではありません。しかし、事故との因果関係をもう一度検討することで、医師の協力を得て「後遺障害」として認められる場合も少なくはありません。

 大切なことは、事故に遭った後、早い段階で専門家にご相談されることです。後遺障害の認定を受けるためには、医学的見地とは異なった視点から必要な検査もあります。医師が「そこまでやらなくてもいいでしょ」と考えられたとしても、交通事故を解決するためのプロセスとして必要な検査がある。そのような現状をご存じ頂いた上で、しっかりと対策を立てて治療を行っていかなければなりません。

 しかし、事故から6ヶ月も経っていると、その間の治療経過はもはや修正不可能ですので、結果、本当に痛みが残っていたとしても認定を受けることができないケースも考えられます。

 ですので、交通事故でお怪我に遭われた皆様は、できるだけ早い段階で交通事故に関する専門家のアドバイスを受けられると良いでしょう。

無料相談会をご活用ください。

 当法人では、交通事故事件を中心に業務を行っており、所属する弁護士は交通事故に精通しています。単に法律知識があるだけではありません。弁護士自らがMRI画像を検証し、腱反射の確認を行い、歩き方にも着目し、着席されればじっくりお話しを伺う中で相談者様のお身体の状態を検討していきます。

 実際、当事務所の無料相談では、医師が見逃していた高次脳機能障害に気付き、かつ、それを立証して賠償額を増額させた事例もございます。

 なお、相談会は予約制となっておりますので、お電話または「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月21日(日)午後】加古川会場

加古川にて交通事故無料相談会を開催致します

交通事故無料相談会(高砂・加古川)
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

1.日時:平成28年2月21日(日)午後1時より午後4時30分まで
2.場所:加古川商工会議所 4階 オーバールーム(加古川市加古川町溝之口800)
3.必要書類等:書類や検査画像など交通事故に関する資料一式のほか,自動車保険の資料をご持参下さい。
4.お申し込み方法:
・お電話(0120-932-981)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

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無料相談会場地図

加古川出身の弁護士が相談に応じます

 当法人の弁護士である黒田と西井は、ともに加古川出身です。
 両弁護士の地元の方々より、相談を受けることも多々ありました。しかし「大阪まで行くのが難しい」「ちょっと遠いなあ」というお声を頂戴しておりました。そういったお声を聴くたびに、お役にたてないと心を痛めておりました。そこで、「来て頂くことが難しいのであれば、こちらから出向いていきたい」という二人のたっての希望により今回の相談会を開催することとなりました。

少しの違和感でも、調べる必要があります。

 交通事故で最も多いご相談は、「むちうち」に関するものですが、むち打ちでも後遺障害が認定されることをご存じの方々は多くありません。

 むちうちの症状は、首の痛みだけに留まらず、頭痛、めまい、耳鳴り、難聴、倦怠感、四肢のしびれなど、医学的にも様々な症状が報告されています。もちろん、これらの症状を訴えるだけで全てが「後遺障害」として認定される訳ではありません。しかし、事故との因果関係をもう一度検討することで、医師の協力を得て「後遺障害」として認められる場合も少なくはありません。

 大切なことは、事故に遭った後、早い段階で専門家にご相談されることです。後遺障害の認定を受けるためには、医学的見地とは異なった視点から必要な検査もあります。医師が「そこまでやらなくてもいいでしょ」と考えられたとしても、交通事故を解決するためのプロセスとして必要な検査がある。そのような現状をご存じ頂いた上で、しっかりと対策を立てて治療を行っていかなければなりません。

 しかし、事故から6ヶ月も経っていると、その間の治療経過はもはや修正不可能ですので、結果、本当に痛みが残っていたとしても認定を受けることができないケースも考えられます。

 ですので、交通事故でお怪我に遭われた皆様は、できるだけ早い段階で交通事故に関する専門家のアドバイスを受けられると良いでしょう。

電話相談も受け付けております、まずはお電話ください。

 当法人では、加古川出身の弁護士が在籍していることもあり、姫路・加古川・明石などの事件を多く扱っております。当日は仕事や用事があっていけないという方もおられると思います。そこで、当日は行けないと言われる方でも大丈夫なように、電話無料相談も行っております。まずはお電話いただければ幸いです。

無料相談会をご活用ください。

 当法人では、交通事故事件を中心に業務を行っており、所属する弁護士は交通事故に精通しています。単に法律知識があるだけではありません。弁護士自らがMRI画像を検証し、腱反射の確認を行い、歩き方にも着目し、着席されればじっくりお話しを伺う中で相談者様のお身体の状態を検討していきます。

 実際、当事務所の無料相談では、医師が見逃していた高次脳機能障害に気付き、かつ、それを立証して賠償額を増額させた事例もございます。

 加古川市で開催ということで、加古川市のみならず、高砂市・明石市・姫路市・三木市、小野市、加西市、加東市、西脇市など、近隣にお住まいの皆様方も、是非今回の出張相談会をご活用ください。

 なお、相談会は予約制となっておりますので、お電話または「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月28日(日)午後】守山会場

守山市で交通事故無料相談会を開催いたします。

201602ootsu
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

警察庁交通局が発表した統計によると、平成26年中に京都府では約10000件、滋賀県では約6600件の交通事故が発生しました。負傷した方の数は、京都府で約1万2000人、滋賀県で約8000人に上ります。負傷された方の中には、不幸にも後遺障害が残存してしまい、苦しんでおられる方も多くいらっしゃると思います。
当相談会では、現在お怪我の治療のため通院中の方から、治療を終えられ、相手方保険会社と示談交渉中の方まで、いかなる段階のお悩みにも対応できる体制を整えております。
交通事故でお悩みの方は、是非、当相談会へご参加下さい。

会場案内

1.日時:平成28年2月28日(日)午後2時~午後4時30分
2.場所:ライズヴィル都賀山 3階 フリージア
(〒524-0033 滋賀県守山市浮気町300-24) 

3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

4.お申し込み方法:

・お電話(☎0120-932-975)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・京都太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

福知山にて交通事故相談会を開催いたしました。

 市民交流プラザ福知山にて交通事故無料相談会を開催しました。自動車同士の追突の事故のほか、歩行者、自転車で被害にあわれた方がいらっしゃいました。今後どうしたら良いのか分からない、保険会社に同意書を提出したけど大丈夫だろうか、など様々な不安・悩みについて相談をいただけました。多くの相談を受ける中で早期に相談していただければ、対処できたかもしれないと思うことがよくあります。早めに弁護士に相談されることをお勧め致します。

交通事故案件に注力した弁護士によるアドバイス

相手保険会社との交渉は、個人で行う場合、保険会社基準で賠償額を提示してくることが大多数です。
また、交通事故案件は、交通事故特有の枠組が多数あり、傷病名だけでも、むちうち・高次脳機能障害・醜状痕等、各傷病の状態に応じて賠償額を提示してもらうことは困難です。
特に、一般的な弁護士では、交通事故案件を扱ったことはあるものの、数年に1回、多くても年に数件しか取り扱うことがなく、それも物損などの後遺障害に関わらない案件しか取り扱ったことがないのが現状です。
当事務所では、交通事故の被害者側の案件を常時70件以上取り扱っており、交通事故案件に経験豊富な弁護士により、交渉を有利に進めて参ります。
当事務所が今までに取り扱った案件の例として、保険会社側から提示された額よりも、2倍以上増額された案件が多数あり、中には1000万円以上の増額に成功した事例もあります。

当相談会にお持ちいただきたいもの

当相談会に是非お持ちいただきたいものがあります。
まず、CTやMRIの画像(CDにしたもの)です。当職では年間を通して何百もの画像を読影してきた経験から、ご相談者様の現在の状態(手足にしびれや重だるい感じがないかなど)をその場で確認する場合もございます。
次に、保険証券です。「弁護士にお願いするには、費用がかかる・・・。」となかなか尻込みをしてしまわれる方がいらっしゃいますが、もし、ご相談者様の保険に「弁護士保険特約」という特約にご加入の場合、最大300万円まで、弁護士費用を保険会社が負担してくれます。これを使わない手はありません。しかしながら、弁護士介入に関して全面的に負担してくれる特約なのか、弁護士に相談する分は負担してくれるがそれ以外は負担しない特約なのかなど、保険会社によって契約内容は様々です。そこで、保険が使えるか否かを確認する意味で、保険証券をお持ち頂いております。
その他、保険会社からの示談提示が出ている場合は、「示談案」の書面、後遺障害等級の結果をお持ちの方は、「認定票」と「後遺障害診断書」をご持参いただく場合がございます。
詳しくは、ご予約の際にお尋ね頂けますと幸いです。

ご予約お待ちしております

なお、当相談会は完全予約制となっておりますので、お手数をお掛けいたしますが、上記「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月28日(日)午前】浜大津会場

浜大津で交通事故無料相談会を開催いたします。

201602ootsu
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

警察庁交通局が発表した統計によると、平成26年中に京都府では約10000件、滋賀県では約6600件の交通事故が発生しました。負傷した方の数は、京都府で約1万2000人、滋賀県で約8000人に上ります。負傷された方の中には、不幸にも後遺障害が残存してしまい、苦しんでおられる方も多くいらっしゃると思います。
当相談会では、現在お怪我の治療のため通院中の方から、治療を終えられ、相手方保険会社と示談交渉中の方まで、いかなる段階のお悩みにも対応できる体制を整えております。
交通事故でお悩みの方は、是非、当相談会へご参加下さい。

会場案内

1.日時:平成28年2月28日(日)午前10時~午後1時
2.場所:大津市ふれあいプラザ 4階 小会議室
(〒520-0047 滋賀県大津市浜大津4-1-1 明日都浜大津4階) 

3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

4.お申し込み方法:

・お電話(☎0120-932-975)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・京都太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

福知山にて交通事故相談会を開催いたしました。

 市民交流プラザ福知山にて交通事故無料相談会を開催しました。自動車同士の追突の事故のほか、歩行者、自転車で被害にあわれた方がいらっしゃいました。今後どうしたら良いのか分からない、保険会社に同意書を提出したけど大丈夫だろうか、など様々な不安・悩みについて相談をいただけました。多くの相談を受ける中で早期に相談していただければ、対処できたかもしれないと思うことがよくあります。早めに弁護士に相談されることをお勧め致します。

交通事故案件に注力した弁護士によるアドバイス

相手保険会社との交渉は、個人で行う場合、保険会社基準で賠償額を提示してくることが大多数です。
また、交通事故案件は、交通事故特有の枠組が多数あり、傷病名だけでも、むちうち・高次脳機能障害・醜状痕等、各傷病の状態に応じて賠償額を提示してもらうことは困難です。
特に、一般的な弁護士では、交通事故案件を扱ったことはあるものの、数年に1回、多くても年に数件しか取り扱うことがなく、それも物損などの後遺障害に関わらない案件しか取り扱ったことがないのが現状です。
当事務所では、交通事故の被害者側の案件を常時70件以上取り扱っており、交通事故案件に経験豊富な弁護士により、交渉を有利に進めて参ります。
当事務所が今までに取り扱った案件の例として、保険会社側から提示された額よりも、2倍以上増額された案件が多数あり、中には1000万円以上の増額に成功した事例もあります。

当相談会にお持ちいただきたいもの

当相談会に是非お持ちいただきたいものがあります。
まず、CTやMRIの画像(CDにしたもの)です。当職では年間を通して何百もの画像を読影してきた経験から、ご相談者様の現在の状態(手足にしびれや重だるい感じがないかなど)をその場で確認する場合もございます。
次に、保険証券です。「弁護士にお願いするには、費用がかかる・・・。」となかなか尻込みをしてしまわれる方がいらっしゃいますが、もし、ご相談者様の保険に「弁護士保険特約」という特約にご加入の場合、最大300万円まで、弁護士費用を保険会社が負担してくれます。これを使わない手はありません。しかしながら、弁護士介入に関して全面的に負担してくれる特約なのか、弁護士に相談する分は負担してくれるがそれ以外は負担しない特約なのかなど、保険会社によって契約内容は様々です。そこで、保険が使えるか否かを確認する意味で、保険証券をお持ち頂いております。
その他、保険会社からの示談提示が出ている場合は、「示談案」の書面、後遺障害等級の結果をお持ちの方は、「認定票」と「後遺障害診断書」をご持参いただく場合がございます。
詳しくは、ご予約の際にお尋ね頂けますと幸いです。

ご予約お待ちしております

なお、当相談会は完全予約制となっておりますので、お手数をお掛けいたしますが、上記「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月12日(金)午後】栗東会場

栗東市で交通事故無料相談会を開催いたします。

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警察庁交通局が発表した統計によると、平成26年中に京都府では約10000件、滋賀県では約6600件の交通事故が発生しました。負傷した方の数は、京都府で約1万2000人、滋賀県で約8000人に上ります。負傷された方の中には、不幸にも後遺障害が残存してしまい、苦しんでおられる方も多くいらっしゃると思います。
当相談会では、現在お怪我の治療のため通院中の方から、治療を終えられ、相手方保険会社と示談交渉中の方まで、いかなる段階のお悩みにも対応できる体制を整えております。
交通事故でお悩みの方は、是非、当相談会へご参加下さい。

会場案内

1.日時:平成28年2月12日(金)午後1時~午後4時30分
2.場所:栗東市商工会ウィングプラザ 4階 研修室B
(〒520-3031 栗東市綣2-4-5) 

3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

4.お申し込み方法:

・お電話(☎0120-932-975)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・京都太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

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無料相談会場案内図

左京区にて交通事故相談会を開催いたしました。

 去る平成28年1月13日、地下鉄東西線「蹴上駅」からほど近い京都市国際交流会館にて交通事故無料相談会を開催しました。
 今回も交通事故の被害に遭われた直後の方や長期間治療をしてこられた方など様々な相談をお寄せいただきましたが、殊に「治療期間」について複数のご相談がありました。
 骨折などとは異なり、頚椎捻挫や腰椎捻挫といったむち打ち損傷の場合、治療期間をどの程度とするかが問題となることが多いです。
 「症状はまだ残っているのに、保険会社が治療費をもう支払わないと言ってきた!」などということはよくあります。
 このようなお悩みをお持ちの方には、現時点で感じておられる症状やこれまでの通院・治療経過などを丹念に伺い,そのときどきの最善の選択をご提案させていただきます。
 「治療期間をいつまでとするか」などという判断は経験則に基づく慎重な判断が必要となります。Googleを開いて「治療期間」などと検索してみても答えは見つかりません。
 是非、交通事故無料相談会であなたのお悩みをお聞かせ下さい。

他の弁護士事務所とは知識・経験が違います!

当法人では、交通事故事件を中心に業務を行っており、所属する弁護士は交通事故に精通しています。単に法律知識があるだけではありません。弁護士自らがMRI画像を検証し、腱反射の確認を行い、歩き方にも着目し、着席されればじっくりお話しを伺う中で相談者様のお身体の状態を検討していきます。

交通事故案件に注力した弁護士によるアドバイス

相手保険会社との交渉は、個人で行う場合、保険会社基準で賠償額を提示してくることが大多数です。
また、交通事故案件は、交通事故特有の枠組が多数あり、傷病名だけでも、むちうち・高次脳機能障害・醜状痕等、各傷病の状態に応じて賠償額を提示してもらうことは困難です。
特に、一般的な弁護士では、交通事故案件を扱ったことはあるものの、数年に1回、多くても年に数件しか取り扱うことがなく、それも物損などの後遺障害に関わらない案件しか取り扱ったことがないのが現状です。
当事務所では、交通事故の被害者側の案件を常時70件以上取り扱っており、交通事故案件に経験豊富な弁護士により、交渉を有利に進めて参ります。
当事務所が今までに取り扱った案件の例として、保険会社側から提示された額よりも、2倍以上増額された案件が多数あり、中には1000万円以上の増額に成功した事例もあります。

当相談会にお持ちいただきたいもの

当相談会に是非お持ちいただきたいものがあります。
まず、CTやMRIの画像(CDにしたもの)です。当職では年間を通して何百もの画像を読影してきた経験から、ご相談者様の現在の状態(手足にしびれや重だるい感じがないかなど)をその場で確認する場合もございます。
次に、保険証券です。「弁護士にお願いするには、費用がかかる・・・。」となかなか尻込みをしてしまわれる方がいらっしゃいますが、もし、ご相談者様の保険に「弁護士保険特約」という特約にご加入の場合、最大300万円まで、弁護士費用を保険会社が負担してくれます。これを使わない手はありません。しかしながら、弁護士介入に関して全面的に負担してくれる特約なのか、弁護士に相談する分は負担してくれるがそれ以外は負担しない特約なのかなど、保険会社によって契約内容は様々です。そこで、保険が使えるか否かを確認する意味で、保険証券をお持ち頂いております。
その他、保険会社からの示談提示が出ている場合は、「示談案」の書面、後遺障害等級の結果をお持ちの方は、「認定票」と「後遺障害診断書」をご持参いただく場合がございます。
詳しくは、ご予約の際にお尋ね頂けますと幸いです。

ご予約お待ちしております

なお、当相談会は完全予約制となっておりますので、お手数をお掛けいたしますが、上記「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

【2月12日(金)午前】大津会場

大津市で交通事故無料相談会を開催いたします。

201602ootsu
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

警察庁交通局が発表した統計によると、平成26年中に京都府では約10000件、滋賀県では約6600件の交通事故が発生しました。負傷した方の数は、京都府で約12000人、滋賀県で約8000人に上ります。負傷された方の中には、不幸にも後遺障害が残存してしまい、苦しんでおられる方も多くいらっしゃると思います。
当相談会では、現在お怪我の治療のため通院中の方から、治療を終えられ、相手方保険会社と示談交渉中の方まで、いかなる段階のお悩みにも対応できる体制を整えております。
交通事故でお悩みの方は、是非、当相談会へご参加下さい。

会場案内

1.日時:平成28年2月12日(金)午前10時~正午
2.場所:大津商工会議所 9階 会議室3
(〒520-0806 滋賀県大津市打出浜2-1)

3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

4.お申し込み方法:

・お電話(☎0120-932-975)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・京都太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。

交通事故専用お問い合わせフォーム

無料相談会場案内図

左京区にて交通事故相談会を開催いたしました。

去る平成28年1月13日、地下鉄東西線「蹴上駅」からほど近い京都市国際交流会館にて交通事故無料相談会を開催しました。
今回も交通事故の被害に遭われた直後の方や長期間治療をしてこられた方など様々な相談をお寄せいただきましたが、殊に「治療期間」について複数のご相談がありました。
骨折などとは異なり、頚椎捻挫や腰椎捻挫といったむち打ち損傷の場合、治療期間をどの程度とするかが問題となることが多いです。
「症状はまだ残っているのに、保険会社が治療費をもう支払わないと言ってきた!」などということはよくあります。
このようなお悩みをお持ちの方には、現時点で感じておられる症状やこれまでの通院・治療経過などを丹念に伺い,そのときどきの最善の選択をご提案させていただきます。
「治療期間をいつまでとするか」などという判断は経験則に基づく慎重な判断が必要となります。Googleを開いて「治療期間」などと検索してみても答えは見つかりません。
是非、交通事故無料相談会であなたのお悩みをお聞かせ下さい。

交通事故案件に注力した弁護士によるアドバイス

相手保険会社との交渉は、個人で行う場合、保険会社基準で賠償額を提示してくることが大多数です。
また、交通事故案件は、交通事故特有の枠組が多数あり、傷病名だけでも、むちうち・高次脳機能障害・醜状痕等、各傷病の状態に応じて賠償額を提示してもらうことは困難です。
特に、一般的な弁護士では、交通事故案件を扱ったことはあるものの、数年に1回、多くても年に数件しか取り扱うことがなく、それも物損などの後遺障害に関わらない案件しか取り扱ったことがないのが現状です。
当事務所では、交通事故の被害者側の案件を常時70件以上取り扱っており、交通事故案件に経験豊富な弁護士により、交渉を有利に進めて参ります。
当事務所が今までに取り扱った案件の例として、保険会社側から提示された額よりも、2倍以上増額された案件が多数あり、中には1000万円以上の増額に成功した事例もあります。

当相談会にお持ちいただきたいもの

当相談会に是非お持ちいただきたいものがあります。
まず、CTやMRIの画像(CDにしたもの)です。当職では年間を通して何百もの画像を読影してきた経験から、ご相談者様の現在の状態(手足にしびれや重だるい感じがないかなど)をその場で確認する場合もございます。
次に、保険証券です。「弁護士にお願いするには、費用がかかる・・・。」となかなか尻込みをしてしまわれる方がいらっしゃいますが、もし、ご相談者様の保険に「弁護士保険特約」という特約にご加入の場合、最大300万円まで、弁護士費用を保険会社が負担してくれます。これを使わない手はありません。しかしながら、弁護士介入に関して全面的に負担してくれる特約なのか、弁護士に相談する分は負担してくれるがそれ以外は負担しない特約なのかなど、保険会社によって契約内容は様々です。そこで、保険が使えるか否かを確認する意味で、保険証券をお持ち頂いております。
その他、保険会社からの示談提示が出ている場合は、「示談案」の書面、後遺障害等級の結果をお持ちの方は、「認定票」と「後遺障害診断書」をご持参いただく場合がございます。
詳しくは、ご予約の際にお尋ね頂けますと幸いです。

ご予約お待ちしております

なお、当相談会は完全予約制となっておりますので、お手数をお掛けいたしますが、上記「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込の上、ご参加ください。

昨年引退した関本賢太郎の19年

 このコーナーでは、阪神タイガース所属選手の契約交渉代理経験が豊富な黒田弁護士が、阪神タイガースやプロ野球に関する小ネタをご紹介しています。今日は、黒田弁護士が代理人を務め長年ともに道を歩み、昨年引退なされた関本賢太郎さんの選手生活を振り返ります。

関本賢太郎さんの選手生活

 2010年国内フリーエージェント(FA)権を行使して残留し、3年契約を結んだ時、初めて「引退」の2文字を意識した。同年にFA権を取得。打撃は粘っこくバントは巧み、守備も一、二、三塁をそつなくこなすという複数の顔を持つ役者には、水面下で数球団からの誘いがあったとされる。その中で阪神が複数年契約という「リスク」を取って引き留めてくれたことを意気に感じ、同時に身の処し方を考えるようになった。

 阪神一筋の19年間。挫折を乗り越え、活躍の場をつかんだ。1996年ドラフト2位で入団。大型内野手と期待されてプロの門を叩いたが、現実はとてつもなく厳しかった。

 プロのスピード、技術、身体能力…。
 18歳の青年には想定外だった。

 将来の4番候補でもあったが毎年目の前で戦力外を言い渡される選手を見てきた。

 いつかは自分に言い渡されるであろう戦力外通告…

 毎年恐怖とプレッシャーに押しつぶされそうになり…生き残る為に行き着いたバッティングスタイルが、長打を捨てバットを短く持ち食らいつく。

 まさに一軍に食らいつく関本選手の意地と努力の賜物です。

 必死のパッチは食らいつく意地の表現なのかもしれませんね。

 現在の一番の楽しみは体重管理をしないで好きな物を好きなだけ食べれる事らしいですよ。
 19年間本当にお疲れ様でした。

 2月から各球団沖縄キャンプ地を取材で訪問する予定だそうです。
 テレビでメタボな関本さんが見れるかも…。

【2月7日(日)午後】小倉北区会場

黒崎・小倉交通事故無料相談会
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

交通事故無料相談会のご案内をいたします

1.日時:平成28年2月7日(日)午後2時より午後4時30分まで
2.場所:北九州市立商工貿易会館(シティプラザ)5階 501会議室
(北九州市小倉北区古船場町1番35号:詳細は後掲の地図をご覧下さい。)
3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

※福岡太陽法律事務所、弁護士ブログ
相談会に持参をお願いしているものについて(2014年8月4日記事)」をご参考ください。
4.お申し込み方法:
・お電話(0120-932-990)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。
交通事故専用お問い合わせフォーム
・専用のお問い合わせシートをダウンロードして頂き、FAXにてお申込頂くことも可能です
(» ダウンロードはコチラから【PDFファイルが開きます】

相談会会場地図


北九州市小倉北区のみならず、八幡東区、八幡西区、戸畑区、門司区、小倉南区など近隣地域にお住まいで、交通事故や後遺障害でお困りの皆様、是非無料相談会をご活用ください。
また、同日午前には、八幡西区でも相談会を開催致します。
小倉北区相談会の開催時間ではご都合の悪い方、上記相談会も是非ご検討ください。

城南区と東区にて相談会を行いました

平成28年1月11日、福岡市城南区の末永文化センターと東区の福岡県教育会館にて、交通事故無料相談会を開催しました。
 今回はムチウチで治療中の相談者が多く、後遺障害等級を獲得するために注意すべきことをご説明させていただきました。また、それぞれの損害項目の意義と想定される賠償額について、一つ一つ丁寧にご説明させていただきました。ムチウチの場合は、同じような症状の被害者であっても、後遺障害等級が認められる場合と認められない場合がありますが、早いうちから相談していただければ、適切なアドバイスをすることができるケースが多いです。後遺障害等級が認められるか否かで賠償額に大きな違いが出ますので、事故後できるだけ早い段階からご相談いただきたいと思います。

経験豊富な弁護士による後遺障害等級認定や交渉に関するアドバイスを致します

交通事故の被害に遭われた方が、後遺障害等級を獲得するためには高度な医学的知識を要します。そこで、当相談会ではレントゲンやCT、MRIなどの画像の読影や、深部腱反射、可動域測定などを駆使することで、交通事故の被害に遭われた方々に後遺障害等級を獲得して頂けますよう、通院先や治療方法・後遺障害診断書作成のポイントなどをわかりやすくご説明致します。
次に、後遺障害等級を獲得できたとしても、次なる関門の「保険会社との交渉」が待ち受けております。最近では、インターネットで気軽に交通事故の示談に関する情報を閲覧できるようになりましたが、ネットの情報だけで盲信することは大変危険です。自身の有利な情報だけに目を向けてしまい、「これだけの金額がもらえるのか」「これで交渉もうまくいく!」と安易に考えないことをおすすめします。
交通事故に遭われた方は、皆様、異なる事情を抱えておられます。男性・女性、会社員、家事従事者、自営業、若年・高齢など様々でまさに「十人十色」です。ネットに書かれている情報が仮に当てはまったとしても、その情報はあくまでも、その方の一部でしかありません。
当事務所では交通事故だけで常時70件以上の担当をしており、多種多様な事件に日々取り組んでおります。そこで得た経験を基に、どのような事情を抱えた方であれ、保険会社との最適な交渉方法をアドバイス致します。

後遺障害等級認定に必要なこと

後遺障害等級認定において、後遺障害診断書を医師に適切に記載して頂くことが、重要となります。弁護士が直接医師との面談や、依頼者様と病院同行することにより、後遺障害診断書を適切に記載して頂けるようにアドバイスさせて頂いております。
また、当法人の無料相談会では、現役読影医によるセカンドオピニオンも行っております。必要に応じて画像の見落としのチェックをさせて頂くことも可能です。

電話相談も受け付けております、まずはお電話ください。

休日は仕事で相談に行けないとおっしゃられる方もいらっしゃるかと思います。そこで、当日は行けないと言われる方でも大丈夫なように、電話無料相談も行っております。まずはお電話いただければ幸いです。

【2月7日(日)午前】八幡西区会場

黒崎・小倉交通事故無料相談会
» 折り込みチラシとFAX申込用紙のダウンロードはコチラから!

交通事故無料相談会のご案内をいたします

1.日時:平成28年2月7日(日)午前10時より正午まで
2.場所:黒崎ひびしんホール 会議室A (福岡県北九州市八幡西区岸の浦2丁目1-1)
(JR「黒崎駅」より徒歩約5分。筑豊電鉄「黒崎駅」より徒歩約8分。詳細は後掲の地図をご覧下さい。)
3.必要書類等:交通事故に関する資料一式のほか、自動車保険の資料をご持参下さい。

※福岡太陽法律事務所,弁護士ブログ
相談会に持参をお願いしているものについて(2014年8月4日記事)」をご参考ください。
4.お申し込み方法:
・お電話(0120-932-990)からお申し込みいただけます(受付時間:平日午前9時30分から午後6時まで)。
・茨木太陽法律事務所ホームページ内の「交通事故専用お問い合せフォーム」からお申込頂けます。
交通事故専用お問い合わせフォーム
・専用のお問い合わせシートをダウンロードして頂き、FAXにてお申込頂くことも可能です
(» ダウンロードはコチラから【PDFファイルが開きます】

相談会会場地図


福岡県北九州市のみならず、遠賀郡水巻町、中間市、鞍手郡鞍手町、直方市など近隣地域にお住まいで、交通事故や後遺障害でお困りの皆様、是非無料相談会をご活用ください。
また、同日午後からは近隣の北九州市小倉北区でも相談会を開催致します。
黒崎相談会の開催時間ではご都合の悪い方、上記相談会も是非ご検討ください。

城南区と東区にて相談会を行いました

平成28年1月11日、福岡市城南区の末永文化センターと東区の福岡県教育会館にて、交通事故無料相談会を開催しました。
 今回はムチウチで治療中の相談者が多く、後遺障害等級を獲得するために注意すべきことをご説明させていただきました。また、それぞれの損害項目の意義と想定される賠償額について、一つ一つ丁寧にご説明させていただきました。ムチウチの場合は、同じような症状の被害者であっても、後遺障害等級が認められる場合と認められない場合がありますが、早いうちから相談していただければ、適切なアドバイスをすることができるケースが多いです。後遺障害等級が認められるか否かで賠償額に大きな違いが出ますので、事故後できるだけ早い段階からご相談いただきたいと思います。

経験豊富な弁護士による後遺障害等級認定や交渉に関するアドバイスを致します

交通事故の被害に遭われた方が、後遺障害等級を獲得するためには高度な医学的知識を要します。そこで、当相談会ではレントゲンやCT、MRIなどの画像の読影や、深部腱反射、可動域測定などを駆使することで、交通事故の被害に遭われた方々に後遺障害等級を獲得して頂けますよう、通院先や治療方法・後遺障害診断書作成のポイントなどをわかりやすくご説明致します。
次に、後遺障害等級を獲得できたとしても、次なる関門の「保険会社との交渉」が待ち受けております。最近では、インターネットで気軽に交通事故の示談に関する情報を閲覧できるようになりましたが、ネットの情報だけで盲信することは大変危険です。自身の有利な情報だけに目を向けてしまい、「これだけの金額がもらえるのか」「これで交渉もうまくいく!」と安易に考えないことをおすすめします。
交通事故に遭われた方は、皆様、異なる事情を抱えておられます。男性・女性、会社員、家事従事者、自営業、若年・高齢など様々でまさに「十人十色」です。ネットに書かれている情報が仮に当てはまったとしても、その情報はあくまでも、その方の一部でしかありません。
当事務所では交通事故だけで常時70件以上の担当をしており、多種多様な事件に日々取り組んでおります。そこで得た経験を基に、どのような事情を抱えた方であれ、保険会社との最適な交渉方法をアドバイス致します。

後遺障害等級認定に必要なこと

後遺障害等級認定において、後遺障害診断書を医師に適切に記載して頂くことが、重要となります。弁護士が直接医師との面談や、依頼者様と病院同行することにより、後遺障害診断書を適切に記載して頂けるようにアドバイスさせて頂いております。
また、当法人の無料相談会では、現役読影医によるセカンドオピニオンも行っております。必要に応じて画像の見落としのチェックをさせて頂くことも可能です。

電話相談も受け付けております、まずはお電話ください。

休日は仕事で相談に行けないとおっしゃられる方もいらっしゃるかと思います。そこで、当日は行けないと言われる方でも大丈夫なように、電話無料相談も行っております。まずはお電話いただければ幸いです。

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 このコーナーでは、阪神タイガース所属選手の契約交渉代理経験が豊富な黒田弁護士が、阪神タイガースやプロ野球に関する小ネタをご紹介しています。今日は、スポンサーについての小ネタをご紹介致します。

 小ネタ投稿しばらくお休みしていました。

 このオフは、安藤選手の契約交渉、代理人としてお手伝いさせていただきました。
 私は、実は、日本一背の高い弁護士で、身長190センチあります。体が大きくて、服とかにも困ります。

 そんな中、野球選手のスポンサー支給品の服は、とても、嬉しい品なのです。特に、関本さん(引退したので、選手ではなく、「さん」でいきますね)は、体が大きいので、ジャージやトレーナーなど、サイズがぴったりなんですね。関本さんは、アンダーアーマーがスポンサーです。安藤選手は、ミズノです。アンダーアーマーは、比較的最近のメーカーなので、結構、サービスいいのです。ソックスや、タイツ、アンダーパンツ、トレーナー、全てに背番号「3」がついていて、かっこいいんですね。

 その点、ミズノは、特に、そのようなサービスをしていない感じ。安藤選手から、足のサイズが一緒(28センチ)で、スポーツシューズ頂いたのですが、普通の市販シューズなんです。「16」の刺繍どこにもされていない。ミーハーとしては、ちょっと、物足りない感じです。もちろん、シューズの物自体は、軽くて通気性が良く、立派なものです。

 僕が、選手の支給品に対するおこぼれで、一番、重宝しているのは、実は、ソックスなのです。ハイソックス。5本指タイプで、踵にはクッションがついていて、よく伸びて、足にフィットして、ずり落ちてきません。ゴルフでは、半ズボンスタイルの時、いつも履いています。

 スラックスの下に履くと、電車で座っても足回り温かいので助かります。
 因みに、昔の野球用ソックスは、白、今は、ユニフォームの裾長く伸ばしていることから、黒なんだそうです。
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